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おしらせ

本学教員が熊本ペインクリニック研究会で講演を行いました

本学心理臨床学科長の有村達之教授が熊本市で開催されました第49回熊本ペインクリニック
研究会で、約50名の麻酔科、整形外科の先生方を対象に慢性痛の認知行動療法について講演し
ました。腰痛など慢性の痛みに対して近年心理療法の一種である認知行動療法が有効との知見が
麻酔科や整形外科領域では広まっており、心理的アプローチの必要性が増しています。

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      講演会の様子